2014.06.19(Thu):News to worry
韓国の最大野党、新政治民主連合の金ハンギル共同代表は19日、慰安婦問題をめぐる河野洋平官房長官談話の検証作業は、日韓関係に「破局をもたらしかねない」と述べ、安倍晋三政権が20日、検証結果を国会に報告することに憂慮を表明した。

こんばんは。

日韓関係「破局」でいいじゃないですか。

嘘に嘘を重ねてくる国なんて相手にしていても,何のメリットもない。

それに、韓国が20日に日本固有の領土である竹島(島根県隠岐の島町)沖の日本領海を含む海域で射撃訓練を行うと通報してきた。

日本の対応も毎回、甘いと言わざるを得ない。

お決まりの、「極めて遺憾だ」としか抗議をしない。

断交だ、破局だと言われるままにしないで、「そうですか、では大使館を引き上げます」くらいは言えと。。

もっと上からでもいい。「断交ですか、日本は全く問題ないですよ。中国の属国となって韓国自自区としてやってください」と突き放したほうがいい。


今日、ツイッターでも呟いたが、自衛隊の潜水艦の能力、熟練度は世界No1にあたいする。

韓国の潜水艦の1.2隻くらい沈めてやったらいいのだ。

どうせ竹島周辺に韓国の潜水艦がいるんだjらね。

痕跡を残さず、撃沈する事はおそらく自衛隊からすれば造作ないだろうに。

韓国の話をする際には、必ず「河野談話」「村山談話」が引き合いに出されるが、以下がその捏造された根底だ。

さらに朝日新聞による誇張も世界中に拡散されてしまった。

日本人を貶める日本のメディアや公明党(創価学会、在日韓国人はスパイであり、国益を損なうように行動しているではないか。

河野談話が検証されるのを恐れるのは韓国で、世界中に嘘偽り外交をやってきたからであり、米国におけるロビー活動の根拠になってる部分が崩壊するからだ。

日本は、検証を速やかに実行して世界に発表をするべきだろう。

慰安婦募集の強制性を認めた平成5年8月の河野洋平官房長官談話の作成過程にあたる同年1月から5月にかけ、内閣外政審議室が実施したヒアリング(聞き取り)の対象者の全容が、産経新聞が入手した政府文書で明らかになった。

対象者には、韓国で慰安婦の「奴隷狩り」を行ったと告白したものの、後に全くの虚偽だと発覚した吉田清治と、軍属を連想させる造語「従軍慰安婦」を実際に使われていたかのように広めた作家の千田(せんだ)夏光(かこう)=いずれも故人=が含まれていた。

史実や事実関係に基づかない「強制連行説」の原点となった2人の証言に政府が影響を受け、河野談話の強制性認定につながった可能性も否定できない。

ヒアリング対象者は(1)旧軍関係者12人(2)元朝鮮総督府関係者5人(元経済警察課長、元慶尚北道知事官房主事ら)(3)元慰安所経営者1人(4)元厚生省(現厚生労働省)関係者2人(5)大学教授、研究者3人(6)書物執筆者3人-の計26人。


河野談話自体が韓国主導で作成された事実も出てきているし、今こそ10倍返しの時だな。
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