2014.06.08(Sun):News to worry
こんばんは。
梅雨に入って気分も滅入る中、韓国がウザ過ぎる。
こう言ったことは、ブログに書いても効果は薄いが自分のフラストレーション発散も兼ねて書くw

エスカレートする韓国の日本代表ユニホームへの難癖、今度は大学教授がNY紙に批判広告

韓国人は、どこまで被害者を演じていく気なのだろうか。

反日教育の賜物と、自分で自立したことがない国だけの事はある。

戦後70年を控え、日韓国交正常化50周年の年だというのに、愚かな国家感だ。

日本代表ユニホームへの難癖についても大学教授までが批判広告を出すとは。

サッカー日本代表のユニホームに対し、生地に織り込まれた模様が「旭日旗」であると韓国メディアが難癖をつけて騒いでいることは何度か報じられてきているが、今度は韓国の大学教授が同様な主張と批判を米紙ニューヨーク・タイムズに広告の形で掲載した。

この教授は旭日旗が日本の軍国主義の象徴で、「国際平和を追求するスポーツ精神に反している」と主張。

日本がブラジルW杯で着用することを「FIFA(国際サッカー連盟)は黙っているのか?」とまで主張している。

韓国人には誇りがないとしか言いようがない。

日本人で嫌韓から増韓に気持ちが変わるのを喜んでいるみたいだ。

意見広告を出したのは、韓国・誠信女子大の徐敬徳教授。

この人は日本批判の意見広告が趣味のようで、韓国紙・中央日報(電子版)によると、過去に慰安婦問題や竹島、日本海の呼称など、韓国が一方的に問題視する事案について、日本を批判する広告を米紙などに展開している。

今回の広告は、黒の背景に白字で「OFFENSIVE」(屈辱的)と書かれ、ナチスの象徴であるハーケンクロイツと並んで旭日旗が掲げられている。

さらに、2012年ロンドン五輪の日本体操、今回のサッカー日本代表のユニホームの写真が貼り付けられている。

だが、思い出してほしい。日本選手が身につけるユニホームに「旭日旗だ」と韓国が騒ぎ出したのは、ロンドン五輪の「独島パフォーマンス」で韓国のサッカー選手、朴鐘佑がFIFAから処分されたことがきっかけだ。

この韓国選手の行為は明らかに政治的で処分は正当だったが、対日屈辱行為と受け止めた韓国は、報復措置として、ロンドン五輪の日本体操選手の朝日をデザイン化したユニホームの模様を槍玉にあげた。

「日本軍国主義を表すものだから政治的行為にあたる」などと言いだし、これが「反日無罪」という身勝手な主張に乗って急速に広まった。

旭日旗は朝日を図案化したもので一般的に広く使われてきており、軍国主義の思想はない。

だから、国際オリンピック委員会(IOC)やFIFAは政治的表現の禁止規定に背くものではないとしている。


懸念するのは、一般の米国人が真に受けてしまいかねないことだ。

米国では近年、在米韓国人団体が中心となって慰安婦の記念碑などの建設を働き掛け、米ロサンゼルス近郊グレンデール市に昨年、従軍慰安婦像が建てられるなど、数カ所で実現している。

日本のネットネーザーが今回のユニホーム問題も「放置すると従軍慰安婦(問題)みたいになる」と言う事だ。

韓国・聯合ニュースによると、徐教授は6月2日、FIFAのブラッター会長とW杯に出場する32カ国のサッカー協会会長、およびW杯のユニホームのデザインを手がけたアディダス社にあてて、日本代表のユニホームから軍国主義の象徴である「旭日旗」のマークを削除するよう求める手紙を送ったという。

他のサイトで書いているブログでも僕は書いているが、韓国と付き合うメリットはない。

百害あって一利なし、を現実にしている国だからだ。

北朝鮮が攻めるなり、中国の属国に先祖帰りするもよい。

害虫駆除は早く始めないと、日本人そのものが世界から弾かれてしまう時代が来る。。
関連記事
スポンサーサイト

TrackBackURL
→http://heytokushima.blog9.fc2.com/tb.php/734-a30d9fa1
Secret