2017.08.20(Sun):考えてみる。
こんばんわ。

昨日は、大逆転、その影にナインのゴミ拾い云々と大絶賛の記事がでていたのに。

今日になって、仙台育英の名前は地に落ちた。



【高校野球】仙台育英のラフプレー・足蹴りを食らった大阪桐蔭選手、車いすで甲子園あとに!仙台の足蹴り選手は日本文理相手にもやっていた。

フェアプレーの意義はどこに行ったのか。

仙台育英高校野球部は東日本大震災で被災にあったリサイクルショップに盗みに入った野球部部員が書類送検されている。
今回の事件は高野連も声明を出すべきだろう。

育英の背番号2の選手のフルネームもネットでは出ているが、この選手は洞院戦だけで足首キックをやったわけではない。
常習者だ。悪意すら感じるのは俺だけか。

ネットでは育英の擁護論もあるが、擁護する人の頭の構造がおかしくないか?
問題は1塁手の足首を蹴りに行っているということだ。
いろんな角度で映像があがっているので、ここに貼っている動画だけにかぎらず見てみるといい。

仙台育英の背番号2の三年生は、この先、一生このキックを背負って生きていくだろう。
どれだけ擁護しても、無理がある。
スポーツマンシップにのっとり・・・・絵空事だ。

卑怯な手段で勝っても、その勝利が讃えられることは決してない。

今後10年は仙台育英高校は地方大会も含めて全試合させないくらいの処罰が必要だろう。。
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