2017.03.11(Sat):考えてみる。
大統領の弾劾から一夜明けたが、毎日新聞の内容が変だ。


韓国的思考


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重要な隣国が激動に見舞われている中、日本の長嶺安政駐韓大使は現場に不在である。
慰安婦問題を象徴する少女像の問題で政府が一時帰国させたものだが、ソウルに帰任させる時期ではないか。

この主張って、日本人が書いているとは思えない。

なぜ、駐韓大使が帰国しているのかの事実誤認がひどすぎる。
ましてや、韓国を重要な隣国だと思っている日本人は少ない。

激動に見舞われているのであれば、在韓邦人の帰国や企業の撤退を唱えるべきだろう。
死人まで出ている暴動騒ぎ最中の国に大使の帰任なんてありえないだろう。

先人たちもこう言っている。

新井白石 「朝鮮人は己に都合が悪くなると平気で嘘をつく」
吉田松蔭 「朝鮮の意識改革は不可能」
福澤諭吉 「我は心において東アジアの悪友と謝絶するものである」
夏目漱石 「余は支那人や朝鮮人に生れなくってまあ善かった」
本田宗一郎 「韓国とは絶対に関わるな」

日本の駐韓大使が帰任したから状況が良くなるとでも言いたいのか。
毎日新聞の記者や編集長って前頭葉が壊れているみたいだな。

というか、日本人が書いていないだろう(笑)
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