警察が認めた!「極左暴力集団が、沖縄基地反対派の中に入り込んでいる。」

こんばんは。

TVでは、森友一色。
しかし、国会ではけっしてメディアが報道しない事実が、あからさまになってきています。
以前から沖縄の米軍基地辺野古移設問題で、プロ市民、韓国人の関わりが一部では知られていました。

それを今日、国会で堂々と質問をしたのです。

『極左の過激派』が参加・・・この事実をつ伝えるメディアがあるだろうか?

松本警備局長「お答え致します。
沖縄の基地反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団も確認されていると承知しております。」

2017年3月9日参議院内閣委員会。


和田議員「これは凄い答弁といいますか、初めての答弁が出てきたというふうに思うんですが、極左暴力集団、いわゆる過激派が基地反対運動の中に入り込んでいるという事です。極左暴力集団というのは過去、気に食わない相手に暴行を加えるだけでなく、殺人やテロも行っている集団なわけです。」

この質疑と答弁が、議事録に載ったということが極めて大きいのだ。
これで公式に、沖縄のプロ土人を擁護してる奴は殺人テロ集団を擁護してるのと同じことになったからである。


共謀罪の成立を急がれるわけだが、民進党や共産党、社民党、自由党が大反対なのも、ここから分かるではないか。

森友報道にご熱心なメディアは、伝えなければいけないとはスルーをし、しろうとコメンテーターや、芸人と「問題だ」「問題だ」と印象操作をするばかりだ。

真実を国民にあえて伝えないメディアにとって、今日のこの質疑をどう取り扱うのか見ものだ。
情報に疎い一般の国民にも広く周知させるためにも議事録に残した意味は大きいし共謀罪の審議にも大きな影響を与えるだろう。

稚拙な質疑にウンザリしている中で、この質疑はピカイチだった。。
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