国会質疑で「神回」と言われる。

こんばんは。

どうしても、日本維新の会の質疑内容が光る。
優秀な議員が豊富だなとまたあらためて感じたよ。
【国有地売却問題】木下智彦(日本維新の会)【国会中継 衆議院 予算委員会第三分科会】平成29年2月23日
学校法人に大阪の国有地売却 価格非公表、近隣の1割か。
朝日新聞が調査したところ、売却額は同じ規模の近隣国有地の10分の1だった。
このネタを元にして、民進党が安倍下ろしに必死になっているわけだが、玉砕した。

維新の会木下氏
維新木下議員、豊中市自体が14億の土地(内訳は殆ど国庫補助金等)を実質2,000万程度で取得していた事例を紹介した。
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そして、今日の国会は最後の最後で胸のつかえが降りた。
日本維新の会の足立 康史(あだち やすし)氏の正論が炸裂した。



これは時間を割いてでも、是非視聴してもらいたい。
午前中から各委員会での民進党議員のクソのような質疑への当てこすりから入っているが、民進党議員は顔面蒼白だった。

痛いところを突かれた民進党はまた支持率を限りなく0に下げただろう。
足立議員は言うに及ばず、維新の会の議員に質疑時間をもっとあげたい。

核心を突いた質疑の見本だ。。

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