2017.02.14(Tue):韓国を笑う
こんばんは。

あらたな売春婦像を個人で建てたニュースもあるが、ほっとくに限る(笑)
朝鮮脳で考えることは底がしれているからだ。右手でグーパンチ、左手でお金ちょうだいのポーズだ。
しかし、この売春婦像の顔が、現代の整形後の韓国人の顔になってる時点で時代考証がデタラメ~(笑)

来年にせまった「平昌冬季五輪」だが、本当に開催できるのかどうかって話題になっていたこともあった。
施設の安全度も不透明なのはそのままだが、オリンピック憲章に抵触する事柄がおきているのだが、地上波TVでは一切ながれていない。

13日現在、HPの竹島の表記は「Dokdo」のままで、日本海の表記も「East Sea」(東海)となっている。
外務省が1月に韓国政府に対し、対応を要請していたが、正式に返答があったようだ。

2018年平昌冬季五輪の大会組織委員会が公式ホームページの地図に島根県の竹島を韓国名の「Dokdo」(独島)と表記していることについて、韓国のオリンピック委員会を兼ねる大韓体育会から日本オリンピック委員会(JOC)に対し、修正に応じない趣旨の回答があったことが分かった。

オリンピック憲章を無視して、開催ができるものだろうか?と普通は考えるところだろう。
しかし、法やルールの約束事を守らない国、韓国(大韓民国)は、グローバルスタンダード(世界標準)という言葉も知らないようだし、理解ができないらしい。

数日前にはこんなニュースもあった。
平昌五輪の「生命の木」 2018年平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック開催を控え、その成功を念願して設置された「生命の木」。

原爆のイメージ
生命の木は山林組合が昨年約5億ウォン(約4900万円)を投じて製作したオブジェ。
高さ33メートルで、木の構造をしたものとしては韓国最大。

広島に落とされた原爆

これって、広島に投下された「原子爆弾」をイメージしているという。

政治も、文化も、スポーツも反日に利用する韓国で開かれる冬季オリンピックに参加すべきだろうか。
現状のままで、平昌オリンピックに日本が参加したら日本が竹島を諦めた、独島は韓国領と認めたと世界中に言いまくるだろう。
なんらかの処罰をあたえないと、ベルリンオリンピックよりも物議を醸し出す大会になることは容易に想像がつく。

冬季選手団には悪いが5年後に備えて欲しいと考える。
それは選手団が政治情勢にもきちんと関心を示し、韓国がここまでふざけた事をするならば我々選手団はボイコットすると抗議をするべきレベルの事を韓国側が行っているということだ。
スポーツ馬鹿なので政治はちょっとなんて・・・そんな言い訳は通用しない。
全種目の全種目が一致して国に抗議すればそれが既成事実として国の外交カードになる。
選手としてだけでなく、1人の人間としてしっかりと考えなければならない。ただ黙って競技だけしていればいいという問題ではないのである。

こういう事をしながら、日韓友好とか未来志向と口に出してくる。
ほんとうに「息をするように嘘を吐く」民族だ。

韓国は、東海表記や、竹島を独島と言い換えないで、国家上げての大規模な「売春婦輸出」と「強姦の国」「試し腹の国」「食犬文化」をオリンピック開催に向けて、世界にアピールすべきだろう。。




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