2017.02.06(Mon):韓国を笑う
こんばんは。

世界の動きが流動的であるにも関わらず、大韓民国は平和そのものだ。
無政府状態と言ってもいいくらいの現状を見ることもなく、経済破綻もなんのその。
世界から外交で孤立している事も気がついていないらしい。

釜山慰安婦像の前で踊りのパフォーマンス公演 約100人参加という記事があった。
若者の失業者が溢れ、中国からの経済の締めつけも関係ないようで、大韓民国は安泰のようだ。

これが韓国の無形文化財だというから呆れる。

韓国の伝統芸能 病身舞(ピョンシンチム)

笛、太鼓等の音に合わせて、身体障害者やハンセン病患者、小人症患者等の動きをまねした踊りであり、時として笑い声や奇声を上げる。
この踊りは、K-POPの起源とされるダンスだそう。

奴らには、日本が日清戦争で「清国」から解放するまでの間、「清国」の属国の奴隷として永い間、搾取・虐げられてきた歴史があります。

その上、朝鮮国内でも特権階級の「両班」たちが、乞食階級の「白丁」から搾取し奴隷として差別して優越感に浸っていたのです。

また、彼らの儒教の教えによると、身体障害者は前世に悪行をやった祟りだと言われることがあったのです。
だから、白丁たちは自分たちより弱い者(身障者)をターゲットとして差別をしたり虐めたりして、憂さ晴らしをしていたのです。
その表現の一つが、「病身舞」として存在しているのです。
昔は、身障者の車椅子をひっくり返して喜ぶ人達を見ることが出来た



一人のほかに集団で行う場合もある。
日韓併合時に集会取締令に該当したため禁止されたが独立後に復活した。

こういう事を民族の文化としてる奴らが世界中で「自分たちは被害者だ」「謝罪しろ」「金を出せ」とかやってんだから、世界中にこの民族がやってる事ややってきた事、この民族の正体を知らせていかなければならない。
あの民族特有の気持ち悪さ、シャーマニズム的とでもいうのだろうか?
たった100年前まで糞尿だらけの藁葺き家の中を徘徊してた連中だから無理もないと笑って見過ごしていたのではいけない。

朝鮮語において「病身」と言えばただに「病の身」という意味ではなく、「目に見え、且つ決して治癒しない疾病や障害を持つ身」という意味であり、完全に差別用語として確立しているという事も知っておくべきでしょう。。
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