朝日の代弁者であり、歩く日刊ゲンダイと言われる御仁。

こんばんは。

週末は日本全国が今期最強の寒気に覆われるらしい・・・って、何回目の今期最強の寒気なんだ(笑)
体調管理にお互いに気をつけましょう。

TVに出てる「ジャーナリスト」を名乗る人って、まともな人はいないのか?

いつのまにやら「ミヤネ屋」から姿を消した「青木 理(あおき おさむ、1966年(昭和41年)10月26日生)」について触れたい。

青木理

元々は共同通信の記者だったそうだが、青木のスタンスは「反日」「反自民(反保守)」「反警察」だ。
どんな人間にも多かれ少なかれ「スタンス」はあるのだが、青木の本質は「はじめにスタンスありきで記事を書く」点だろう。
これって「朝日新聞」そのものだ。
どういうことかと言うと、自分のスタンスに合わないものは見えなくなるし、スタンスに合わせた物語(虚構)を現実の中に見てしまう傾向が強いということだ。
この思考回路が、虚偽捏造、偏向の温床となる訳だ。

わかりやすく言えば、「はじめにスタンスありきで物を捉えようとする態度」にある。
その態度が真実を見誤らせる。
例えば「保守政治を批判せよ」 というスタンスがまず始めにありきだからこそ、「朝日新聞は思想的に守らなければいけない」となってきて後戻りができない。

朝日が捏造記事を書いた動機も、青木理が朝日新聞を擁護する動機も、実は根っこは同じだといえる。
朝日問題とは単に慰安婦捏造問題ではない。
始めに結論ありきで朝日新聞を護ろうとする文化人の心性の中にこそ、朝日(的な)問題があるのだ。

この青木というジャーナリストは、過去のTV某番組で「吉田清治がそう言った事自体は事実なんだから記事にして何が悪いのか?」というような主旨の発言をしたことがある。
朝日新聞の慰安婦捏造記事で、朝日側の見苦しい弁解や論点ずらしは見苦しいの極みだったが、青木のは素人のバカ意見にも劣る程度の発言に見てる誰もが基本的な資質を疑ったのではないだろうか。
青木流論法なら詐欺師の与太話でも何でも書いたもん勝ちになってしまいます。

このレベルの輩がジャーナリストを名乗っていけるんだから、朝日新聞だって30年間も嘘を垂れ流せるのは簡単だったのではないか。
しかもインターネットが発達していない時代だったわけだし。

昨年だったか、高市総務相電波停止発言に田原総一朗氏、岸井成格氏ら6人が抗議会見というのがあったが、この6人の中に、青木の名前もある。
田原総一朗氏、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏ら放送業界で活動しているジャーナリスト有志が、高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議する記者会見を東京都内で開いたときのことだ。
呼び掛け人には、田原氏らのほかに、田勢康弘氏(会見には欠席)、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、青木理氏が名を連ねた。
確か、この会見後に公開討論を呼びかけられたが、このメンバーは呼びかけに応えることなく、逃走(笑)

自称ジャーナリスト青木の失敗。

1.死刑廃止
2.親韓国
3.反安倍政権
4.反権力で腐れ反日サヨク陣営に入りこもうとしたが、≪PC遠隔操作事件≫の犯人片山を≪冤罪≫だと勇み足。

最後に、左翼知識人の多くが反警察、反自衛隊だという事も知っておきましょう。。

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