2016.11.25(Fri):考えてみる。
こんばんは。

「百聞は一見に如かず」とは、この事を言うのだろう。
《「漢書」趙充国伝から》人から何度も聞くより、一度実際に自分の目で見るほうが確かであり、よくわかるの意だ。


日韓併合時のソウルの様子を米国の取材班が撮影したビデオ映像、00:25の「日本総督府」は「朝鮮総督府」の間違いです。


1930年代の日帝時代の姿。ソウル駅、南大門、韓国銀行、新世界、植物園
[0:00]ソウル[0:10]南大門[0:30]韓国銀行(貨幣金融博物館)[0:40]新世界百貨店本店[0:45]植物園[1:00]動物園[14:05]朝鮮総督府[2:20]景福宮[2:45]総督府博物館

常々、僕は口にしている事だが、「聞くは一時の恥、聞かぬは末代の恥」も大切だ。
聞くは一時の恥聞かぬは末代の恥とは、知らないことを聞くのは恥ずかしいが、聞かないまま知らずに過ごせば、一生恥ずかしい思いをするという戒めだ。

大韓民国の愚民が己の国の真の歴史に真摯に向き合って、歴史を直視するなら現在のような日韓関係にはまだ落ちっていなかったかもしれない。
すでに、日韓関係は修復は不可能なところまで到達しており、政治家がどう言おうと民間(国民)はすでに第お韓民国を見限っている。
当時の朝鮮がしていた借金もそうだが、ロシアに鉄道敷設権、石炭採掘権、金鉱採掘権、アメリカに鉄道敷設権、金鉱採掘権、ありとあらゆるインフラ権利をあらゆる国に売却住み、日本が明治から昭和にかけて国家予算の3分の2を使って全部完済して、鉄道、教育、医療、法制度、金融を整えたそういった歴史さえ教えない。

ダメ出しで悪いが、ソウル大学は日本が6番目に作った帝国大学なのだよ。

朝鮮半島には資源がないし日本に併合反対派はたくさんいたけど伊藤博文が暗殺されて併合してしまった訳だが、併合反対派を暗殺した人間が英雄という矛盾にいつ気付くかと見ていたが、自己矛盾に気がつきそうにもない愚民の集合だったな。

1900年の朝鮮の平均寿命24歳だった事実。
そして併合後のわずかな期間に朝鮮の平均寿命と人口が倍増したのも事実。
この日韓併合を「日本の植民地化」「侵略」と教える異常性がわからないってとても21世紀を生きているとは思えない。

いま韓国国内は、大統領を先頭にして国家そのものが揺れている。
見せかけの民主主義が破綻したのだ。

大韓民国が無くなろうが存続しようがどっちでもいい。
ただただ、日本の方を見ないでもらいたい。
威勢がいい時には世界中で日本を貶める外交に精を出し、国民も企業も日本を追い越したと勘違いして振舞っていた結果がこのざまだ。
できるなら、日本海沿岸すべてに「機銃、機関砲」をくまなく設置して、密入国しようとする輩は水際で食い止めたいくらいだ。。
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