2017.08.29(Tue):考えてみる。
8月29日北朝鮮が同日午前5時58分ごろ、北朝鮮西岸から弾道ミサイル1発を北東方向に向けて発射し、北海道・襟裳岬上空を通過した後、6時12分ごろ、襟裳岬東方約1180キロメートルの太平洋上に落下した。

Jアラートもなったようだが、Jアラートは単にお知らせをするに過ぎない。
Jアラートが、守ってくれるものだなんて思い込んでる人はいないとは思うけど。

慶応大学の金子勝教授「北朝鮮も怖いが、「戦時放送」を流す安倍政権も怖い」
金子慶応大教授
この人って、大丈夫?慶応ってこんなLvの人からおそわってるのかw
慶応ボーイって持て囃されたよきじだいもあったのだが、こういうの雇ってる大学行ってることが恥ずかしい時代になりましたね。

NHKをはじめテレビ各局の画面は全面、危機を煽るような黒い字に赤い帯の入った「国民保護に関する情報」が映し出され、次々にテロップで臨時ニュースが流されたのだが、テロップを流す安倍政権が怖いなんて論調の書き込みもチラホラみるね~
能天気を通り越して「9条」があるじゃないか~だろうな。

北朝鮮のミサイルが太平洋側に着弾した意味は、専守防衛は時代遅れだということを改めて考え直す契機になるもではないか。

日本国憲法が時代に合っていないのは聡明な日本人国民であればわかっている。

この憲法が発布された時代は、プロペラ戦闘機(レシプロエンジン搭載)が主力だった時代だ。
目視による戦闘行為も出来た時代に旧日本軍の力と日本人の愛国心、誇り、矜持をなくすために作られた憲法下で、現代の軍事的圧力に対応して行くのは不可能だ。

都合よく、9条新派やアベガーと騒いでいる人のところにミサイルが落ちてくれたらいいのだが、そうもいくまい。
では、どうするか?
やはり日本も真剣に「敵基地攻撃」について考えないといけなくなったということだろう。
それか。日本の核保有ということになる。

何かあると騒ぐが対案は出さない野党、与党がだす案にはとにかく反対とい姿勢では国がもたないところに実は来ている現実をメディアはまったく報じない。

これでいいのだぁ~~♫ バカボンのパパじゃあるまいし、日本人国民に大勢の死傷者が出てるまえに、こういうことは総理に一任で素早く防衛の一環として敵基地攻撃可とするべきだと個人的には思う次第だ。

今回のミサイルでは在日韓国人も危機をもったようだが、いつまで日本にいるの、一刻も早く帰って韓国のために働くべきじゃないのって思う。北と南は戦争中だすから。

国民の生命と財産を守るのは、遺憾砲じゃもう無理ですから。
北朝鮮にはいいようにミサイルぶち込まれ、東シナ海、尖閣では中国に好き勝手されているのは日本の憲法が研究され尽くしていることもあるし、アメリカの相対的な力の低下を見越しているからにほかならならない。

日本もできることは自分でやる、同盟国も100パーセントアテにはならないということを考えておいたほうがいい。
特亜三国から見たら、日本は手に入れたい戦略的な場所であり美しい国だからね。。
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2017.08.20(Sun):考えてみる。
こんばんわ。

昨日は、大逆転、その影にナインのゴミ拾い云々と大絶賛の記事がでていたのに。

今日になって、仙台育英の名前は地に落ちた。



【高校野球】仙台育英のラフプレー・足蹴りを食らった大阪桐蔭選手、車いすで甲子園あとに!仙台の足蹴り選手は日本文理相手にもやっていた。

フェアプレーの意義はどこに行ったのか。

仙台育英高校野球部は東日本大震災で被災にあったリサイクルショップに盗みに入った野球部部員が書類送検されている。
今回の事件は高野連も声明を出すべきだろう。

育英の背番号2の選手のフルネームもネットでは出ているが、この選手は洞院戦だけで足首キックをやったわけではない。
常習者だ。悪意すら感じるのは俺だけか。

ネットでは育英の擁護論もあるが、擁護する人の頭の構造がおかしくないか?
問題は1塁手の足首を蹴りに行っているということだ。
いろんな角度で映像があがっているので、ここに貼っている動画だけにかぎらず見てみるといい。

仙台育英の背番号2の三年生は、この先、一生このキックを背負って生きていくだろう。
どれだけ擁護しても、無理がある。
スポーツマンシップにのっとり・・・・絵空事だ。

卑怯な手段で勝っても、その勝利が讃えられることは決してない。

今後10年は仙台育英高校は地方大会も含めて全試合させないくらいの処罰が必要だろう。。
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2017.08.03(Thu):国内政治、国会
安倍晋三首相(自民党総裁)は3日、第3次安倍政権で3度目となる内閣改造を実施した。

昼間にTVをご覧できる方はもう改造内閣の布陣についてはご存知だと思う。

目を引くような斬新さは無い今回の内閣改造だが、外相に河野太郎前行政改革相、総務相に野田聖子元郵政相を充てたところはある意味斬新ではないだろうか。

河野太郎

野田聖子

よくよく考えてみよう。
河野太郎の実父といえば「河野洋平」だ。そう言わずと知れた売国奴である。
その息子に外務大臣をやらせる。
これをどう読み取っていくのかは人それぞれだろう。
僕的には、一種の「踏み絵」人事ではないかと思っている。
現在の日本を取り巻く環境において、河野太郎外務大臣の舵取りには「遊び心」などという余裕が入る隙間はない。
当然ながら、河野太郎議員本人が一番プレッシャーの中にいることは間違いないだろう。

一方の、野田聖子議員は、安部総理と同期であり、自民党では安倍総理よりもいち早く自民党のヒラ議員を卒業したという自負を持っている人だ。
また、アベノミクスは失敗だと言い放ち、勉強会まで参加していた、いわば反安倍議員でもある。
それを、安定していた高市早苗前総務大臣にかえての大臣起用である。
これは何を意味しているのか。
メディアの偏向報道への野田総務大臣の対処姿勢をも実のところ安部総理に問われているのではないだろうか。
小泉政権下において郵政民営化に反旗を翻し、総選挙では勝利したものの、その後自民党を離党。
そして安倍政権下で自民党に復党を許されたということも踏まえて考えてみなくてはいけない。
この二人の大臣の手腕がどういうものなのか楽しみな部分だ。

外務大臣から政調会長に岸田文雄議員がついたのも安倍政権後の総理に一番近づいたのではないか。
これまで憲法改正には慎重だった岸田議員が、安倍総理の改憲支持にまわったのも大きいだろう。

今回の内閣改造は麻生太郎副総理・財務相や菅氏ら政権の骨格を維持しつつ、19人の閣僚のうち経験者を13人も配置するなど手堅さを重視した「実務型」の内閣になっている。

仲間を後ろから撃ち続けている「石破茂」は、総理の芽はなくなった上に、同党の議員からの信用も失墜してしまったという、おまけまでついた(笑)
いっそ石破茂議員は再び自民党を離党して、民進党に入ったほうがいいようにさえ思う。
そのときは、船田元、中谷元議員も一緒につれていってもらいたい。

トランプ大統領は、在朝米国人に対して8月中に退去するよう指示を出した。
メディアが必死に倒閣運動に精を出しているこの瞬間も世界は動いているわけだ。
先日の安倍総理とトランプ大統領の52分にも及ぶ電話会談の中には、半島有事の事もあったのだろう。
日本に被害も及ぶだろうし、そのときは日本国内の在日朝鮮人、中国人のテロにも気をつけなくてはならない。
憲法9条は唱えても「屁の突っ張り」にもならないことを、もう一回思い出そう。。
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2017.07.31(Mon):国内政治、国会
毎日暑さで体力消耗しますね~。
朝は早くからセミの鳴き声がうるさいし。

7月も今日で終わる。
8月早々には内閣改造もある。
閉会中審査も衆参両院でまたまた行われるらしいよね。
閉会中審査のおいて明らかになった事柄はいっぱいあるんだが、メディアの報道しない自由の行使で日本人国民に真の内容が伝わってこない。これって国民の知る権利を完全に無視しているんだよね。

安倍総理

2月から7月6日までの国会審議において、主に野党4党がとってきた戦略をまとめると以下のようになる。

マスコミが権力者を糾弾する際に多用するパターン。
これが、マスコミが疑惑だけで罪人を作る3つの方法だ。


<テクニック1>
「争点」を変えていくことで「消耗戦」に持ち込む。
<テクニック2>
「発言の矛盾」を追及して、「嘘つき」のイメージをつける。
<テクニック3>
「納得のいく説明がされていない」と食い下がる。

安倍首相の支持率を頻繁に発表しているのも所謂、印象操作でしかない。
主要メディア、新聞各社がこぞって発表ごとに支持率が低下、20パーセント台になったとか危険水準とかあからさまな倒閣運動をやっている始末だ。
個人的にはどの党が好きとかはない無党派に属するが、日本共産党だけは、まったく共感するところがない。

森友学園、加計学園と続いている学園シリーズにおいて、今回、安倍首相が追いつめられていった「プロセス」は非常に興味深い。

確たる証拠もないのに、「怪しい企業」の汚名を着せられる企業のそれとよく似ている。
ひとたびマスコミのネガティブ報道が氾濫すると、そのイメージを回復することは難しい。
後ろめたいことがないのなら会見を開いて説明すればいいとおっしゃる方もいるが、いくら説明しようが「納得がいかないですよね~」で吹き飛ばされる。
また、大きな組織になればなるほど、立場的に言えないことが増えてくる。
感情の赴くままに答弁ができたら、安倍総理も少しはストレスがなくなるのではないか?とさえ思ってしまう。
丁寧な答弁を重ねても、重要なところはすべてカットされ、編集によって切り貼りされ、いかにも追い詰められているという絵図らを毎日朝から晩まで垂れ流すメディアの手法に勝てない。

最初に書いた「倒閣のパターン」はいまや無敵とも言える。
説明にわずかでもけちが付いたら即「うそつき」の犯罪者よばわりし、どう何を言って説明しても「納得のいく説明がされていない」をくり返して食い下がり、絶対に引くつもりが無いとか、まさに ここ数ヶ月のマスコミと野党を端的に現している表現だろう。

民主党政権誕生させたときのようなメディアが笛吹けば踊る国民、この構図からいまだに学習ができていない。
メディアは、この民主党政権誕生で、当確のやり方を学習し、今、また倒閣運動に利用しているのだ。

いまや、国家において最高の権力者はマスメディアになってしまっている。
歪んでいるどころの騒ぎではないのがほんとうだろう。
しかし、日本人国民は知ってか知らずか腰が重い。

証拠も何も出なくても適当に疑惑をでっち上げればマスコミが世論を先導して時の政権を意のままに退陣にまで追い込める事態っておかしいと思う人は腰を上げるべきだ。
国会議員は選挙によって国民の付託をうけ国会で議論をやっているが、メディアが主張する「メディアは政権を監視する義務がある」という言葉には納得がいかない。
日本人国民はメディアを選挙で選んでないからだ。

逆に日本人国民がメディアを監視して、暴走を止めないといけない。
放送法を遵守だの4条だのといっても、罰則規定がない以上メディアのやりたい放題は続くのだ。
マスゴミは都合の悪い事実は報道せず、都合のいい一部だけを抜き出し大報道する事で事実とは大きく異なる印象を創りだすやりかたを許していると、そのつけは我々国民に払う事になるって事をしらなきゃいけない。。


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久々に、明るニュースが有りました。

まぁ「前頭葉疾患」を患っていない普通の日本人国民は「へそで茶を沸かす」ことになったんですがね(^_^;)

そのニュースは、コレだ

朝日新聞にJCJ大賞

JOC.jpg

森友、加計問題で

日本ジャーナリスト会議(JCJ)は19日、優れたジャーナリズム活動に贈る本年度のJCJ大賞に、森友学園、加計学園を巡る一連の疑惑を取り上げた朝日新聞の報道を選んだと発表した。

JCJ賞は、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に向けた工事と、米軍北部訓練場のヘリコプター離着陸帯建設工事に関する沖縄タイムスの報道など。

JCJって何?って人に解説。

英称:Japan Congress of Journalists)は、マスメディア関連の編集者・ライター、PTA新聞及び労働組合機関紙の編集者、フリーライターなどが参加する日本の団体の事であり略称:JCJ。(日本ジャーナリスト会議)

国際ジャーナリスト機構(英語版)への代表派遣をきっかけに、1955年に結成された。

活動目的は「自由な言論を守り、自由な社会を実現すること」としている。

主な活動として、その年の優れた言論・報道活動を行った団体・個人に贈られるJCJ賞(日本ジャーナリスト会議賞)の授与、反戦・平和集会の開催などが挙げられる。

2003年にはVAWW-NETジャパンに対して「“慰安婦問題は戦争犯罪”の立場で限られた期間に内外の多方面の専門家の協力のもと、日本政府の国家責任と昭和天皇の有罪判決を導き出した精力的な組織活動と、法廷記録(緑風出版・全6巻)をまとめた功績」に対してJCJ特別賞を与えている。

普通に、左巻き連中が拠り所としてる「ジジババ懇談会議」しかない。

私の事を東京のお父さんと呼びなさいの鳥越もレイプ犯だったし、だんだんジャーナリスト=「頭おかしい人間」って認識担ってきましたね。
ジャーナリズムは、人間の脳の奪い合いで、洗脳したもの勝ちの世界だ。
嘘でも何でも洗脳したもの勝ち、そして洗脳が成功したから自画自賛で大賞受賞ができる構図に成っている。

通販でよく使われる「モンドセレクション」何年連続受賞とかと、さほど変わらない、胡散臭いだけの「JCJ大賞』というのが理解していただけたらいいかな。

ザックリと書けば「孔子平和賞的な内輪の賞」とほとんど同じだ(笑)

毎日垂れ流している、フェイクニュース。
マスゴミこそが国民の敵だと、気づく人がもっと増えればいいんだけどな。。

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2017.07.19(Wed):国内政治、国会
こんばんは。

昨日の民進党無国籍代表の蓮舫の会見をご覧になっただろうか?
僕は時間があったので、ニコ生で会見の様子を見ることができた。
当初の予想ではコメント拒否での会見かと思ったが、ニコ生はコメント有りでのライブ中継だったな。

これまた朝日新聞記者からの質問だらけで、ほかの記者は蚊帳の外状態。
当然コメント欄は荒れたね。
会見終了近くで産経新聞記者の質問が取り上げられたが「丁寧な質問をしてください」とかいう有様で、コメント欄は「にほんごわからないのか」「丁寧に質問してるでしょう」が溢れかえった。

昨夜、このブログを更新しようとトライしたが,何故かインできない当アクシデントがw
そこで、TVでどのように取り上げるかチェックしていたが、メディアは完全にスルー、一部のメディアは会見があったとの報道止まりという有様で、これも予想通りだった。

TBSに至っては、今日の「ひるおび」では蓮舫には触れず、稲田朋美防衛大臣批判一色の番組構成だった。

しかし、ネットの力は凄い。
こんな記事がもう出ていた。

辻元清美の過去発言
質疑&答弁書

これは、ペルーのフジモリ大統領の時の話だ。
今風にいえば、16年越しのブーメランということになるだろう。
この意見を蓮舫にあてはめると、日本国籍剥奪ということになる。

この、辻元清美ご自身にも、東日本大震災の義援金3600億円も海外送金してしまい、東北復興に使わなかった疑惑がそもままであり、是非、ご丁寧なご説明をして頂きたいものだ。
この時は民主党政権時で、次元清美は国交副大臣の職にあった。

民主党政権もデタラメだったが、党名ロンダリングして民進党になっていても、中身は全く変わっていない事が次々にわかるだけ。
ただ違いは、メディアが総出で民進党の擁護団体になっていることか。

蓮舫に至っては、経歴詐称、公職選挙法違反、外患誘致罪などがあげられている。
特捜、検察も動いていると言われているが、捕まえることが出来るだろうか・・・
国外逃亡だってありえるし。

大人しい日本人国民もスポンサー企業の会社の前でデモをしたほうがいいのではないだろうか。

TV局に抗議しても、何も変わらないからね。

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2017.07.09(Sun):気になるニュース
こんにちは。

昨日に引き続き、天候が不安定。突然雷が鳴り出したかと思えば、スコールなみの土砂降りの雨。
いまは陽射しがちょっとでてるし・・・

ドイツ行わていたG20もデモやらで荒れていたけど、荒れることに慣れはいけないんだよな。

また、香港反日団体が香港駐在日本総領事館近くに日本軍慰安婦問題を象徴する少女像2体を設置しました。

普遍的な女性人権のための像って言ってたのだが、完全に反日像出ないか。

香港総領事館前

香港に設置された初めての慰安婦像で各々、韓国人と中国人の慰安婦を象徴している。

特に市民団体は少女像設置とともに旭日昇天旗と安倍晋三が合成された写真を少女像の足下に置いたり火に焼くなどのパフォーマンスを行った。

香港の活動家

これらは今も日本政府が中国侵略戦争と慰安婦問題などに真の謝罪と賠償をしなかったと強く批判した。引き続き、領有権紛争対象である尖閣(中国名:釣魚島)から直ちに撤収することを日本に要求した。

当然ながら、日本総領事館側は該当団体の請願書を受け付けず、香港政府に少女像撤去を要請した。

政治利用

画像は、日本が海外の慰安婦像に反対する時、像が日本叩きのための政治的な道具だと説明する時に役立つだろう。
彼らは常に「これは人道問題であって、政治的な意味のある像じゃない」と言い訳して来たからだ。
これが政治利用でなくて、一体何だと問われるのではないか。

これって、天安門以降と同じく、憎悪の対象を中国本土から日本にシフトさせよう問いしているだけではないか。

個人的には、香港人は共産党員や朝鮮人ほど愚かではないと信じている。。

日本国内でも、自民党内の反安倍勢力が、偏光、捏造が当たり前のTVに連日登場して安倍おろしに躍起になっているが、味方を後方から撃つ姿勢は、自民党議員、自民党員かrたも支持は得られないと思う。

メディアと同じ土俵に上がって、安倍おろしの先頭にたっている、石破茂は自民を出るべきだろう。
前にも一度、離党しているんだからね。

どうこう言おうが、政治は結果が全てであり、安倍政権は確実に日本の国益と国民の利益に貢献している。
総理になりたいだけしか頭にない議員はには国家の政を任せるわけに行かないのは誰が考えてもわかることだ。。





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こんばんは。

百田尚樹氏がやってくれました。

例の「一橋大学公演中止」の真相を外人k者クラブからの要請で会見を開きました。
誤訳があってはならないとのことで、ケントギルバート氏、有本香織さんが、前列左側に陣を取り見守っておられました。

見逃している方は、時間の都合をなんとかつけてでも、最後までご覧いただきたい。



マスメディアの闇、反日についても、質疑応答の時間で話しておられます。。
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2017.06.30(Fri):国内政治、国会
こんにちは。

連日連夜のメディアによる「倒閣キャンペーン」に、まずはご苦労様と言いたい。

とにかく自民党の議員、閣僚の失言を都議選に結びつけて、都政と国政をゴチャ混ぜにした報道しかやっていない。
都議選の投票が2日の日曜日ということもあって、赤い小池ファーストをメディア総出でバックアップしている。

この都議選の争点だったはずの、「豊洲移転」問題は、妙にボヤけてしまって、自民党批判一色になってしまっている事に、疑問を感じない都民が多いのか、それともメディアの印象操作に踊らされているのか・・・
都議選の結果で、都民が「愚民」と呼ばれないことを祈る。

国会が開いている時には、真意拒否を連発して国会を空転させ税金の無駄使いばかりしていた野党4党が、ここにきて「加計問題究明のために臨時国会を開けるべき」などど寝言を言っている。
各地上波のキャスター、コメンテーターも同様なことを言い、あたかも加計問題に安部総理が関与しているという風評を公共の電波で流し続けている。
もう放送法なんて、お構いなしやりたい放題になってしまっている。

加計問題のことは、江田五月と民進党の玉木、福山に聞いたほうがより詳しく詳細が分かるのではないか。
メディアは、全て安倍総理の意向とか、忖度を持ち出しているが、無理筋だ。

そんな折、「獣医学部全国展開」をすすめる旨の発言があったのは記憶に新しいだろう。

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どうなったか?
国内16大学の獣医学関係者で組織する全国大学獣医学関係代表者協議会と日本獣医学会は「日本の獣医学教育の根幹、ひいては広く大学教育・研究を崩壊に導きかねない驚がくすべき発言」とする声明を出した。 

国家戦略特区を利用した獣医学部新設について「妥当性を欠いたまま進められ、結果として獣医師養成教育の深刻な質低下が生じる可能性が危惧される」と言い放ったのだ。

これって、自らが「ここに利権があります」と見たことと同じだろう。

そのまんま東が、「獣医は余っているから、四国に獣医学部を新設する必要はない。問題が起きたときは全国から助けがくる」とか言っていたが、論点がずれている。
普通の獣医は足りてるが、食肉検査や人獣共通感染症の撲滅に携わる公務員の獣医さんが足りてないから新設の話が持ち上がった事をもはや忘れているらしい。

TBS,朝日は既に安倍発言は獣医の質が落ちるとんでもない案だと、これからの報道姿勢を鮮明にしている。
マスゴミが安倍叩きたいがために既得権益側にまわってるの異常さが怖くないか?

倒閣だけのために、我々の財産の電波を好き勝手に使われているという現実に目を向けよう。
そもそも、加計が新設しようとしてる愛媛の獣医学部は防疫中心の研究をやる予定だったはずだ。

確か、一校に限定してくれって要請していたが、藪をつついて蛇を出すのごとく、一気に規制緩和に舵をきられたから、全国大学獣医学関係代表者協議会と日本獣医学会が、焦りまくっている。
獣医学部の新設は一校で済むはずだったのにってね。
とにかく、どんな小さなことでも、何でもかんでも「アベガー」と騒ぐメディア。

ちょっと冷静に考えれば、獣医師の数が増えることで、質の悪いものが淘汰されていくことくらい分かりそうなものだけどね。

現状は、「抵抗勢力」も「既得権益」も「岩盤規制」もマスゴミが認めた相手にしか適用されない、安倍首相と敵対する勢力はどんなクソでも全て「正義」とする報道しかやってない。

ディアの既得権を解体しましょう。
それか、放送法を適応して、停波してみましょう。
日本人国民は、よくやったというはずだ!
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2017.06.25(Sun):韓国を笑う
こんにちわ。

土日が雨になって、なんとなくつまらない。
都議選も、赤い小池百合子率いる都民ファースト(実際は小池ファースト)から、売国奴候補者がぞろぞろ出てる始末だ。
都民でない日本人国民は、都民の有権者の先見性に期待するしかない。

さて、病気の話をしよう。

「火病」だ!

世界には韓国人にのみかかる特別な病気が存在するという。
韓国のオンラインコミュニティに「韓国人だけかかる病気」というタイトルの記事が掲載され、またそれを韓国のニュースサイトが取り上げた。

その病気の名前は「火病(ファビョン/화병)」といい、悔しい気持ちを抑えられずに生理機能の障害などで頭痛や胸が苦しくなる精神疾患症状。

これは韓国のみに存在する文化固有の障害であり、米国精神医学会で発表した精神疾患の診断と統計マニュアル書籍であるDSM(Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders)では、病名を韓国表記でHwa-Byung(つぼと同音)と公式登録した。医学会でも韓国特有の文化症状群と定義している。

奇病の火病
精神疾患

このような文化固有の障害は心理的な症状だけではなく、具体的な身体化症状も引き起こす。
この症状を治療するために、病院を探しても、原因の特定は難しく神経性症状と診断される場合が多い。

韓国で「火病」を抱えて居る多くの人は50代の女性だという。
この統計から、男性(旦那)の権威に対して家庭内での自分の感情を抑制しすぎて症状がでるのだという。
また家庭内で自分の主張を話すことができず、目上の者に服従する韓国のトップダウン文化も「火病」を誘発している。

この解説は、真実を巧みに隠している。

そもそも朝鮮人に「火病」が多いのは、近親相姦を何百年にも渡って行ってきたからだいう事実が抜けている。
中国の属国だった(清朝以前から)ころから、宗主国に貢物として若い女性を献上してきた。
結果、民族内に若い女性が少なくなり、近親相姦を繰り返してきたわけだ。
「試し腹」と言う、おぞましい行為も平然と行われてきた史実が物語っている。

血が濃すぎると、いろんな問題が起きることは医学の観点からも指摘されているではないか。
いわゆる、「遺伝的欠陥」がすすむのである。

も一回、書いておこう。

アメリカ精神医学会は、火病を「朝鮮民族特有の文化依存症候群の一つ」として扱い、『精神障害の診断と統計マニュアルⅣ』の付録である、文化に結びついた症候群として記載されているのである。。
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